| ■ UNI museum Browser |
UNI museum.com は
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| ■ sorry Japanese only |
This site is only Japanese.
If it still does not matter
please enjoy yourself. |
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| ■ Event Staff Room as UNI TRPG convintion |
■ Event Staff Room は、イベントスタッフが参加に必要な情報を参照できるように設けました。
■ ご質問などありましたら Topic Borad ならびに info@uni-museum.com までご連絡ください。 |
■ Event Staff Room - Index as UNI TRPG convintion |
| ■ UNI TRPG convention - Event Staff Room |
| ■ manuscript regulation - 原稿規定 |
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■ UNI convention では、開催毎にパンフレットを作成しています。
■ パンフレットでは、GM と PL の相互理解を目的として Player Navigation を掲載しています。
■ 任意記入となっている部分もありますが PL との相互理解のため、可能な限り記入してください。 |
■ ゲームマスター氏名 |
ゲームマスターの氏名を記入してください。 |
| ■ ゲームシステム |
今回使用するゲームシステムの正式名称を記入してください。 |
| ■ 定員 |
理想定員、上限定員、下限定員 を数字で記入してください。 |
| ■ キーワード |
ゲームのテーマや連想するキーワードを記入してください。 |
| ■ 該当項目をチェックしてください (該当する項目がない場合は未記入で構いません) |
■ TRPG がはじめても安心!
■ このゲームがはじめても安心!
■ ゲームマスターが初めてです!
■ このゲームのゲームマスターが初めてです!
■ 初心者ゲームマスターです!
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■ レーダーチャートグラフデータ |
■ レーダーチャートとは、プレイヤーとゲームマスターの相互理解のために設定したグラフです。
■ プレイスタイルと今回のゲームにおける傾向を 5 段階で自己評価のうえ記入してください。
■ 設定項目と評価基準を以下に記します。
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■ どれほど厳密にルールを適用するのかを表します。
■ ルールを厳密に適用するからキャラクターの行動が制限されるということはありません。
■ また、ルールを適用しないのでゲームマスターが勤勉ではないということではありません。
■ あくまで、プレイスタイルなのでご注意下さい。 |
- 1 - |
ルールをほとんど適用しません。雰囲気づくりに利用するくらいです。 |
- 2 - |
ルールを一応適用します。しかし、ゲームマスターの判断でルールの解釈や適応を積極的に変えていきます。 |
- 3 - |
ルールを適用します。ただし、ゲームマスターの判断でルールの解釈や適応を変えることもあります。 |
- 4 - |
ルールを適度に適用します。ゲームマスターの判断でルールの解釈や適応を変えることがあっても、ルールを守ることを前提にしています。 |
- 5 - |
ルールを正確に適用します。ルールがカバーしていない部分を除き、ルールの解釈や適応を変えることは避けます。 |
■ キャラクターを演じることが、どれほどゲームに反映されるかを表します。
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- 1 - |
演技を積極的には評価しません。 |
- 2 - |
演技は重要ではありません。しかし、プレイヤーの演技には相応の演技で応えます。 |
- 3 - |
演技は重要です。良い演技には、何らかのアドバンテージが与えられるでしょう。 |
- 4 - |
演技は大変重要です。良い演技には、次々とアドバンテージが加算されるでしょう。場合によってはサイコロの判定を演技で行うこともあるでしょう。 |
- 5 - |
演技が全てです。プレイヤーの演技によりNPCが生き別れの兄に変貌したり、世界の構造ですら変えてしまいます。演技が面白ければ道理が通ってなかろうと関係ありません。 |
■
戦闘がどれほどシビアに設定されているかを表します。
■
まれに戦闘を前提として作成されていないゲームもあります。
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その場合 戦闘に発展したら という仮定で判断します。
(例 クトゥルフの呼び声) |
- 1 - |
戦闘はありません。PCが死に及ぶような危険な戦闘はありません。 |
- 2 - |
戦闘はあります。PCが負けようと行動しなければ間違いなく勝利できます。 |
- 3 - |
先頭は緊迫感があります。PCが協力すれば勝利できるでしょう。しかし、協力が得られなければ死者が出るかもしれません。 |
- 4 - |
戦闘は過酷です。PCが協力できない、作戦を立てることが出来ない、敵の充分な情報を得ていないなどの理由から全滅する可能性もありえます。 |
- 5 - |
戦闘は激しく過酷です。PCが連携し、作戦を立案し、充分な準備が必要となるでしょう。それでも犠牲が出る可能性があります。準備を怠れば間違いなく全滅するでしょう。 |
■
他のPCやNPCとの 取引 の重要度です。
■
お互いの立場や利害を調整し、妥協点を見出すことです。 |
- 1 - |
交渉の機会自体ほとんどありません。 |
- 2 - |
PCから悶着を起こさなければ問題ありません。
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- 3 - |
交渉に失敗すると展開が苦しくなるかもしれません。 |
- 4 - |
交渉に失敗すると苦い結末が待っています。 |
- 5 - |
積極的に交渉しなければ確実に辛い結末が待っています。最悪の場合PC同士が殺し合うような事態もあるでしょう。 |
■
情報を入手したり、その情報を組み立て、事件を解決したり展開の予測を行う重要度です。
■
情報とは聞き込みを始めとして、現場の調査や文献の解読、謎解きなども含まれます。 |
- 1 - |
問題らしい問題はありません。 |
- 2 - |
考える機会はありますが、失敗による危険性はありません。
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- 3 - |
検討する問題はありますが、難しくはありません。 |
- 4 - |
推理に失敗するとシナリオの展開が格段に難しくなるでしょう。 |
- 5 - |
積極的に推理を働かせなくてはシナリオが終わりません。あるいは厳しい結末が待っているでしょう。 |
| ■ ゲームについて |
■ ゲームの紹介、予告などを記入してください。
■ 25 × 12 = 300 文字以内で記入してください。
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■ ゲームシステムについて |
■ ゲームシステムの説明や仕様について記入してください。
■ 無記入でも構いません。
■ 25 × 4 = 100 文字以内で記入してください。
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■ 原稿用紙をダウンロードすることができます。
■ 原稿用紙は PDF 形式です。 |
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